シェーバー「ラムダッシュ」の洗浄機が不調

充電洗浄機の不調

現在使用している3台あるシェーバー中の1台、
Panasonicのラムダッシュ(ES-LV9A)の充電洗浄機が、
正常に動作しなくなりました。

通常であれば、洗浄中は、
洗浄液を吸い上げる「ウイーン」という小さい音が連続的に鳴り続け、
シェーバーの刃が動作する「ブーン」と言う大きい音が時々なっていましたが、
その2種類の音のうち、シェーバーの「ブーン」と言う音が鳴っていないことに気付きました。

つまり、洗浄液に浸しているだけです・・・。

充電洗浄機とシェーバー本体の端子を清掃

洗浄液は1週間前に交換たばかりで、
その後2,3回しか使っていないので、まだきれいなはずなので、
あまり関係なさそう。

そんなわけで、とりあえず、
充電洗浄機と、シェーバー本体を接続する端子の部分を掃除してみる事にしました。


まずは、シェーバー側の端子。
赤で囲んだ、銀色の部分をウェットティッシュで拭いた後に、
乾いた布で拭きました。

 


次に、充電洗浄機本体。

まずは、コンセントを抜いた後に、
赤で囲んだ金色の部分を、シェーバー本体と同じように、
ウェットティッシュで拭いた後に、
乾いた布で拭きました。

清掃後

充電洗浄機の電源ケーブルをコンセントに接続した後、
充電洗浄機に、シェーバーをセット。

SELECTボタンを1回押して、洗浄を初めてみると、
今度は、シェーバーの刃が動作する「ブーン」と言う大きい音が鳴り、
正常に洗浄されているようでした。

 

 

携帯電話7台・スマートフォン1台・データ通信端末1台をリサイクルに出しました

ドコモの携帯電話3台・データ通信端末1台をリサイクルへ


自宅最寄のドコモショップへ行き、データ通信端末1台と、
携帯電話3台をリサイクルに出しました。
(左から、L-02A、N902iS、N903i、N905i)


N903iは、2007年、大学生3年生の年に購入した端末で、
おサイフケータイを本格的に使い始めたのがこの機種からでした。
ちなみに、このときに使用していた電子マネーは、nanacoとEdyの2種類でした。

1年間使用した後、N905iに機種変更しましたが、
それから何年か経った2012年に転職したときに、
この端末を転職活動専用の携帯電話として使用しました。


N905iは、2008年、大学4年生の頃から、
社会人になった後、数年間使用していました。
学生から社会人へ。人生の変わり目に使っていた思い出深い機種でした。

ドコモショップでの対応の流れ

1.受付番号をもらう
店に入った後、入り口の近くにいた店員に「古い携帯を処分したい」と告げると、
受付番号が書かれた紙を渡されたので、イスに座って待ちます。

2.カウンターに移動
番号を呼ばれたら、案内されたカウンターへ移動します。

3.リサイクルに出す端末を店員に渡す
カウンターのイスに座ったら、リサイクルに出す端末を店員に渡します。

4.SIMやメモリーカードが入っていないことを確認
店員と一緒に、端末1つずつ、SIMやメモリーカードが入っていないことを確認し、
注意事項などの説明を聞き、書類にサインをします。

5.店員が回収する携帯電話に穴を開ける
SIMやメモリーカードが入っていないことを確認し、書類にサインをしたら、
店員が、携帯電話の本体に穴を開ける機械を使って、
携帯電話1台につき3箇所ずつ穴を開けていきます。

6.携帯電話に穴が開いていることを確認
全ての携帯電話に穴が開け終わったら、
店員が携帯電話を1台ずつ見せてくれるので、
穴が開いていることを確認します。

7.書類を受け取り手続き終了
最後に、書類を受け取って終了です。


書類は2枚渡され、1枚目は注意事項やサインの欄があり、
2枚目は、上のような「回収端末一覧」という内容で、
機種名と、製造番号が記載されていました。

さらにauショップで携帯電話4台とスマートフォン1台をリサイクル

ドコモショップから帰ってきた後、今度処分する予定の、
auの古い端末の初期化を始めました。

一番時間がかかりそうだと思っていたスマートフォン「ISW11HT」
タッチパネルの故障により、タッチパネルが全く反応しない状態のため、
非公式な方法で、初期化をしたのですが、思いのほか早く終わり、
時計を見るとauショップの営業時間内だったので、
今日のうちにリサイクルに出すことにしました。

auショップにリサイクルに出したのは、次の5台。


東芝の「T004」と、ソニーエリクソンの「URBANO BARONE」


「GRATINA」2台

写真にはありませんが、HTCのスマートフォン「ISW11HT」もリサイクルに出しました。


auショップは、回収する端末1台ごとに1枚の書類が渡されるので、
5台分の書類を受け取りました。

対応の流れは、ドコモショップとほぼ同じでしたが、
違っていたのが、2点ありました。

・端末に開ける穴の数
ドコモショップは端末に3箇所ずつ穴を開けましたが、
auショップは1箇所ずつでした。

・書類にサインをする数
書類へのサインは、ドコモショップは全部まとめて1箇所なのに対して、
auショップは、回収する端末1台ごとに1箇所。
今回は、5台回収に出したので、5箇所にサインをしました。
台数が多い場合は、ドコモショップの方がサインの数が少なくて良いと思います。

ドコモショップとauショップ、両方に共通していたのが、
契約中の携帯電話の番号を聞かれなかったという点。

不要な端末をリサイクルに出してよかった点

部屋が片付いたこと
今まで使い終わった携帯電話は、特にしまっておく場所も決めておらず、
適当なところに置いていました。
さらに、本体があることで、充電器などの付属品や箱、説明書も保管していたので、
それらも処分することができるため、部屋が片付きました。